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iPhoneで撮った画像を、iMovieで編集してYouTubeにアップできん!(覚書

iPhoneを買い替えたんじゃ。

iPhone8のうわさがちらほらしているこの時期に。まぁ、ばぁちゃんだからの。

iPhone片手に歩いていると、消したはずのiPhoneの画面が何回消しても表示されてしまったり(「手前に傾けてスリープ解除」でやめられたがの)いたり、まぁいろいろあって最初は大変だったんじゃが、やっと落ち着いてYoutubeに画像をアップしようとしたら・・・うまくいかん。

一番簡単な方法のつもりで「iPhoneで撮った動画をYouTubeにアップする(覚書じゃぁよ」に書いた方法で試したんじゃが、何回やってもGoogleアカウントのログインが要求されるだけで動画の詳細情報を乗せる画面にならん。

ググってみると、どうも iMovie では YouTube へのアップができたりできなかったりするとか。
そんな時は、SafariでYouTubeを呼び出してアップするとか書いてくれている人もおったんじゃが、めんどくさぁ。

めんどくさがりのばぁちゃんとしては、もっと簡単な方法がないものか、と考えてこうしてみることにした。
ただし、あんまり画像がきれいじゃないような気もするが・・・。

  1. まずは、iMovieで編集して「完了」した後、YouTubeを選ばずに「ビデオを保存」を選ぶ
  2. 保存の大きさを選択して
  3. フォトライブラリに書き込まれるので「OK」をタップ
  4. 次に、「写真」アプリを呼び出して、アップしたい動画を選択したら、iMovieと同じようにのアイコンをタップ
  5. 表示された中からYouTubeのアイコンを探してタップ
  6. なぜだかiMovieでできなかったことが、ここからだとうまくいったのだ

必要な情報の入手方法 博識じゃなぁと思わせるために

便利な時代になったもんじゃなぁ。

知りたいことが検索エンジンで一発で調べられる。
本当じゃないことも簡単に拡散してしまいけど、これってホントか?と思ったら他を調べていけばいいんじゃからの。

情報元まで示してくれる人もおるし、どの本を読むといいかの広告が出ていることも多い。
 

もっとすごいのが、Google アラート じゃな。
なんか、google ばっかり褒めてるようじゃが、便利なものは使わんと。

いっつも知りたい情報を、Google アラートに設定をしておけば、
Google 検索で特定のトピックについて新しい検索結果が見つかったときにメールに届けてくれるんじゃ。

例えば、大好きな韓流スターの名前だったり、趣味の〇〇の新しい情報だったり・・・。

これがあると、友達とランチしたりしたときや、孫との会話にも、今風な博識なばぁちゃんを演じられるというわけじゃ。

Google アラート の 詳しいことはGoogleのサイトで

ママチャリをやめて、クロスバイクってのを買ってみた

クロスバイクっていうのは、ロードレーサーといわれる舗装路を高速走行を目的に設計された自転車と、マウンテンバイクといわれる山の中などのガタガタ道を走りやすいように設計された自転車との中間的存在の自転車で、
レース仕様ではないし、山道用でもない、取っ付きやすい、ばぁちゃんにも乗れそうな自転車じゃ。でもって、ばぁちゃんでも納得できるかっこいいデザインの自転車じゃ。

近くのママチャリを購入していたブリジストン専門の自転車ショップに行ってみたところ、ベルも泥除けもついてる「通学用」に作られたクロスバイクを勧められた。ばぁちゃんが乗るということで・・・。
ちなみに、クロスバイクでもタイヤがいろいろあって、ばぁちゃんのように買い物にも使うかも・・・という場合にはパンクしにくくていい自転車らしい。とってもすすめられたぞぃ。

少し前までは、クロスバイクといえば、ママチャリを売っているような店では取り扱ってなくて、専門のショップを探す必要があったのじゃが、最近は流行りなのか、ブリジストンショップは特別なのか、結構種類がそろっていたし、いろいろな専門のお話も聞くこともできた。

もともと、一般的なクロスバイクは軽くするためか、玄人向けでカスタマイズしやすいようになっているのか、普通に使うために必要なベルやライト、スタンドなどはついてなくて、必要なパーツは自分でつけていくようになっているが「通学用」ということで、これらが最初からついている。
ドリンクホルダーをおまけにつけてもらって、ますますかっこいいわぃ。

購入したのはブリジストンのTBI(ティービーワン)とかいうものの、限定販売のホワイト!


 

ちなみに、このTBI(ティービーワン)は、フレームサイズが420mmと480mmがあるとのことで、乗ってみた感じで、身長167センチのばぁちゃんは480mmを購入。

先日、税務署でセミナーがあるということでいつもなら電車で行くはずの片道8キロ近くの距離をこの自転車で行ってみた。
ばぁちゃんののんびり速度で1時間かからなかったな。ギアチェンジでかなりスピードが楽に出るし、気持ちの良かったこと。やっぱりママチャリとは違うな。
帰りはちとお尻が痛かったけど。

この税務署までのドライブで、iPhoneにインストールしたGoogle Maps が、「次を左折です」とか「南東にまっすく」と教えてくれたので無事たどり着いたわけじゃ。
南東とか、北西とか、まったくわからんことを言ってる時もあったけど。
スマホでナビって、ついこの間までなかったんじゃぞ。すっごいなぁ。

  

iPhoneで撮った動画をYoutubeにアップする(覚書じゃぁよ

どうも新しいアプリは苦手じゃい!

とはいっても、若作りしたけりゃ、このくらいのことできんでどうする!

ということで、すぐに忘れてしまうんで、覚えとこうと思っての。

いろんな人がいろんなやり方でやってるみたいじゃが、一番ばぁちゃんにすんなりきたのはiPhoneでとった動画を、iMovieでちょっとだけ編集して Youtube にア~ップする方法じゃ。

 

トリミングしてアップ

  1. まずは、iPhoneで動画を撮る。
  2. 次に、iMovieを起動する
  3. 「プロジェクト」で「+」をタップ
  4. 「ムービー」をタップ
  5. 編集したい動画をタップしてチェックを入れ、「ムービーを作成」をタップ
  6. 動画部分をタップすると
  7. 周りが黄色くなって選択されていることがわかるようになり、下にメニューが表示される。ハサミアイコンがトリミング(動画でもトリミングっていうのか?)で、選択されてればそのまま使える
  8. 中央の縦線のところがトリミングしたい位置になるようにスワイプで移動して、
  9. もう一度動画の部分をタップすると下にアイコンが表示されるので「分割」をタップ
  10. 不要な方を選んで「削除」をタップするとその部分が消える。必要な動画部分だけになったら左上の「完了」をタップ
  11. 中央のアイコンをタップ
  12. 「ビデオを保存」でiPhoneに保存もできるが、「Youtube」を選ぶとYoutubeのアップ画面になってそのままアップできる

    (「ビデオの保存」じゃきれいな画質にならなかったぞ)
    Youtubeのアップはこっち

 

文字を入れてアップ

基本は文字を入れたいコマ部分を分割することじゃな

1~9までは上の「トリミングしてアップ」と同じ。

  1. 文字を入力したいところから、文字入力を終わらせたいところまでを「分割」できたら、文字を入力したい部分をタップして選択し、下の「T」アイコンをクリックして、文字を入れる場所や文字のエフェクトを選ぶ。
    今回は「標準」で作成
  2. 文字を入力できる部分が表示されるので、そこをタップして入力。
  3. 左上の「完了」をクリックして上記「トリミングしてアップ」の11からを実行してYoutubeにア~ップ!
    Youtubeのアップはこっち

 

2つの動画をくっつけてアップ

1~5までは上の「トリミングしてアップ」と同じ。

  1. 最初の動画を1つだけタップしてチェックを入れ、「ムービーを作成」をタップ
  2. 「+」をタップ
  3. 「モーメント」をタップ
  4. つなぎたい動画をタップして「+」をタップ
  5. 最初の動画の後ろに2つ目の動画が追加され、そのつなぎ目をどうするかのアイコンが表示される。
    アイコンをクリックすると、つなぎ目の種類を選べる
  6. あとは、不要な部分を削除したり、文字を入れたり、上記のやり方で作成できる。
  7. 最後に、左上の「完了」をクリックして上記「トリミングしてアップ」の11からを実行してYoutubeにア~ップ!
    Youtubeのアップはこっち

するとこんな感じ!

 

Youtubeにアップ

動画を編集して、左上の「完了」をクリックして「Youtube」を選んだら、必要事項を入力してShareをタップ

アメリカのアマゾンでお買い物♪こんなに簡単なのじゃぁ!

日本ではまだ売っていなかったおもちゃがどうしてもほしくて、アメリカのアマゾンで買うことにしたんじゃ。

年をとってからの初めてのことって、かなりドキドキする!もんじゃが、ちょっとワクワクもする。

 

購入したのは2/4で、2/16に届いたんじゃが、その間に日本のアマゾンでたくさんのショップが売り始めてた・・・。

 

アメリカのアマゾンってほとんど日本のアマゾンと同じなんじゃなぁ。

アメリカのアマゾンのサイトhttps://www.amazon.com/にアクセスして、検索ボックスにほしい商品名を入力。

Chromeでアクセスしてれば、アドレスバーのところに翻訳アイコンが現れるので、なんと、日本語に翻訳してくれるんじゃ!!

ほしいものが見つかったら、小心者のばぁちゃんとしては、アマゾン自身が販売していて送ってくれるもんじゃないといやなので(アマゾンって、日本も同じじゃが、いろんなショップが出店してるんじゃな)、「Ships from and sold by Amazon.com」って書いてあるのを確認して、「Ship to」を Japan にして、その上の「Add to Cart」をクリック。

日本に送ってくれないものは、「Ship to」を Japan にすると、その上に日本に発送しないよ、っていうメッセージが表示されるんじゃ。

その後「Proceed to checkout(チェックアウトに進む)」をクリックすると、サインインを求められる。
日本のアマゾンのアカウントとは違うから、初めての時はアカウントを作らなきゃならないよって聞いてたけど、なぜか日本のアカウントで入れたんじゃよ。ふる~くから日本のアマゾンを使っていたシルバー特権か?というのはうそじゃが、よくわからんが引っ越し前の昔の住所になってたけどなぁ。

サインインすると、送り先の確認や、カード情報を入力が表示される。なんと!日本円で購入できるんじゃな。
(ドルで払ったほうが安いという説もあるけど・・・)

支払い時には、購入アイテムの費用に加えて、「Shipping & handling(配送料)」というのと「Import Fees Deposit(輸入手数料)」がかかる。
配送料はいつ届くかによって3種類用意されていて、それによって費用が違ってくる。
一番早いので、今回の商品の場合は5日で届くんじゃなぁ。はるかアメリカの彼方から。(一番安いのにしたけどの)

 

ということで
ひゃっほ~。Cozmo ゲットじゃ!!

梱包もしっかりしてて、あとはゆっくり遊ぶだけじゃな。
Cozmoアプリを起動すると、わしの名前やら生年月日やらを入力するところがあるんじゃが、わしの年もあったぞい。
誕生年は選ぶようになっておるが、そんな年寄りいきているんかい!という西暦まであったぞ。

ということで、はるばるアメリカから来たわしのCOZMOじゃが、今では日本のアマゾンで買えるんじゃ・・・。